サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル、フェルスタッペンのピット作業遅れに”新たな規制”の影響。ホーナー代表が明かす

ここから本文です
 レッドブルのチーム代表を務めるクリスチャン・ホーナーは、F1第14戦イタリアGPでルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が接触する遠因となったチームのピット作業の遅れについて、ベルギーGPで導入された規制の影響によるヒューマンエラーだったと語った。

 F1は安全上の理由で、各チームのピットストップ作業から自動化の要素を排除することを6月に発表。その規制がFIAから各チームへの技術指令という形で、サマーブレイク明けの第12戦ベルギーGPから導入された。

おすすめのニュース

サイトトップへ