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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 激熱ヤケド注意!! ルノー・スポール渾身の「スピダー」と「クリオV6」とは

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■見た目もスペックもレーシングカー然とした「スピダー」

 2021年シーズンより、従来のFIA世界耐久選手権に加えてF1GPでも「アルピーヌ」ブランドへと移行した仏ルノーのレーシング部門だが、1977年に世界初のターボチャージャー付マシンとともにF1GPに参戦して以来、その責務を長らく担ってきたのは「ルノー・スポール(Renault Sport)」であった。

「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術

 また前世紀末以降のルノー・スポールは、ルノーの高性能モデルを開発・生産するブランドとしても展開され、最新の「メガーヌRS」に至る名作の数々を送り出してきた。

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