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マツダ「最上級セダン」はアンダー300万円から! 豪華内装の「旗艦モデル」全面刷新はまだ? 12年目突入の「MAZDA6」特徴は?
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■フラッグシップモデル「MAZDA6」とは

 マツダの最上級セダン「MAZDA6」は、同社のフラッグシップモデルの一つでもあります。
 
 国内販売される新車では、数少ないセダン/ステーションワゴンタイプのクルマとなっていますが、どのようなモデルなのでしょうか。

【画像】流麗ボディが美しい! 魅力あふれる「MAZDA6」を画像で見る(48枚)

 マツダ6は、2002年にアテンザという名称で初代がデビューしたミディアムサイズセダンで、2008年に2代目、2012年に現行の3代目がそれぞれ登場しました。

 その後、2019年に実施されたマイナーチェンジを機に、車名を海外でも使われているマツダ6に統一。

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みんなのコメント

3件
  • *
    フラッグシップなのに、ナビなんかMAZDA2やCX-3より古いしょぼシステム。
    放置にも程があると思うんだが。

    誰か介錯してやれんのか。
  • まほほん
    他の人も書いてるけど、ナビ等が古すぎて
    完全に時代遅れなんだよね。モデル自体は
    古くても時代に合わせて改良をしていけば
    だいぶマシな状況だったのに。せっかくの
    フラッグシップを放置して勿体ない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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