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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 高貴ですらある“裏”カリナンで千年の都へ。Vol.2

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本拠地の京都と東京の間をドライブすること200台以上、文句なしのベストモデルはカリナンだった。しかもそれはオルターエゴである“ブラックバッジ”。京都をゆく、オーセンティックブランド、ロールス・ロイス初のSUVとは……。

Rei.Hashimoto第一印象。巨体がうそのようにドライバーと融合

70年間、真のスポーツカーであり続けるヴァンテージ(後編)

英国の大型高級車というと、走り出してしばらくは車体のあちこちが緩く感じられて、そんななかに乗り込んだドライバーもどうもすれば望まれない客のような気分になりがちだった。

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