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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > チームCB’s CB900F(ホンダCB900F)/全身ブルー化が限りなく進められたメタリック改 #Heritage&Legends

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エンジンチューンも終え、ブルー化もさらに進む
まさに全身ブルー。

外装はブルーめっきにキャンディカラーのスペンサーパターン、これに合わせるように各部ハードパーツもブルーで仕立てたホンダCB900FC。

開発者に聞いた、ヤマハ「セロー250 ファイナルエディション」

車両自体は2000年代前半にカスタムが始められていて、このところは市本ホンダ・市本さんによってアップデートを重ねてきた。

ブルー度はその都度増してきて、’18年には外装に加えてエンジンまわりと排気系、リヤショックが現仕様になった。その時に次は……という話が出ていてそれが現実となったのが、この仕様だ。

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