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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 日本でも大人気!1992年、悲願のF1ワールドチャンピオンを獲得したナイジェル・マンセル【連載第6回:熱田護の勝手に片思い】

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1992年シーズンを振り返っていこうと思います。

圧倒的に速かったのはウイリアムズFW14B、ドライバーはナイジェル・マンセル選手とリカルド・パトレーゼ選手。

F1の1992年シーズン、悲願のワールドチャンピオンを獲得したマンセル選手を写真で見る

この年、ウイリアムズは16戦中10勝で、マンセル選手においては14回もポールポジションを獲得しています。

この14Bというマシンのデザイナーは、現レッドブルホンダのエイドリアン・ニューエイさん。

大きな武器となったのが、アクティブサスペンション!

さらに、セミオートマチックギアボックス、トラクションコントロールというハイテク装備のマシンでした。

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