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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ベッテル、失意の12位で戦略に不満。しかし「彼が入賞を逃したのは戦略ではなくスピンのせい」とフェラーリ代表

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 F1 70周年記念GPでは、フェラーリのシャルル・ルクレールが1ストップ作戦を見事に成功させて4位チェッカーを受け、チームから祝福される中、チームメイトのセバスチャン・ベッテルは12位で静かにチェッカーを受けた。

 11番グリッドから決勝レースをスタートしたベッテルは、1周目のターン1で姿勢を乱してハーフスピンを喫し、コースを外れて最後尾まで転落した。その後彼は挽回してみせたものの、入賞には届かなかった。

■「壁にぶち当たっているような感覚」Q2敗退のベッテルが苦しい胸の内を吐露

 ベッテル曰く、チームは決勝朝に計画していた戦略とは異なる戦略を採ったようだ。

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