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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 25歳のふたりが見せた名バトル。心を打った坪井翔の諦めない姿勢「『2位を守ろう』と言われてスイッチが入った」

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 スーパーGT第1戦岡山で優勝した14号車ENEOS X PRIME GR Supraを1秒差のギリギリまで追い詰めた36号車au TOM’S GRスープラ。後半スティントでENEOS山下健太と約30周に渡ってバトルを繰り広げ、2位表彰台を獲得することになったau坪井翔がレースを振り返る。

 33周目の一斉ピットインで3番手を走行していた関口雄飛からステアリングを引き継いだ坪井。ピットロードではギヤトラブルでスタックしたトップの37号車KeePer TOM’S GRスープラをかわしてコースインし、2番手に浮上した。

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