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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダのスポーティ路線が顧客離れの原因!? 癒し系「MX-30」から始まる新たな戦略とは

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■なぜマツダは同じようなクルマを2台ラインナップした?

 2020年にはさまざまな新型車が登場しましたが、疑問を感じたのが10月に発売されたマツダのコンパクトSUV「MX-30」です。

253馬力のマツダ「CX-30」走れるターボ仕様が爆誕!

 ボディサイズは2019年に登場した「CX-30」とほぼ同じで、プラットフォームやホイールベースも等しいのですが、外観のデザインは大きく異なります。

 MX-30のドアは観音開きで、前後を両方ともに開くと、開口幅がワイドに広がります。その代わり前席のドアを開いた状態でないと、後席側を開けられません。

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