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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【マツダの戦略は?】EV航続距離のジレンマ コストや環境負荷、性能に影響も

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航続距離と環境性能のジレンマ

text:James Attwood(ジェームズ・アトウッド)

【画像】マツダMX-30【同社初のEVを写真で見る】 全116枚

translator:Takuya Hayashi(林 汰久也)

近年のEV技術の飛躍的な進歩にもかかわらず、航続距離の不安は依然として問題となっている。

例えば、英国の運輸研究所(TRL)が昨年行った調査では、航続距離が320kmの場合、メインカーとしてEVを検討する消費者は50%に過ぎなかったが、航続距離が480kmまで伸びた場合は90%にまで上昇した。

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