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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > MotoGPエミリア・ロマーニャFP1:雨のミサノ、ザルコがトップタイム。戴冠かかるクアルタラロは18番手

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 2021MotoGP第16戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行1回目が、ミサノ・サーキットで行なわれた。トップタイムを記録したのは、プラマックのヨハン・ザルコだった。

 エミリア・ロマーニャGPの行なわれる週末は雨模様となっており、初日FP1はウエットコンディションでスタート。気温は17度、路面温度も15度と冷涼な環境となっている。

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 各ライダーはセッション開始から続々とコースへと出たが、この涼しいコンディションが災いしてか、転倒が連続。アレック・マルケス(LCRホンダ)とブラッド・ビンダー(KTM)が濡れた路面の餌食となった。

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