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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 腕が試された「じゃじゃ馬」たち! 粗削りなところが魅力の高性能車3選

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■昭和の時代に登場した荒削りな高性能車を振り返る

 現行モデルの高性能車では2リッターエンジンで300馬力オーバー、3リッターエンジンで400馬力オーバーが基準となっています。

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 これほどまで高出力なエンジンを搭載していても、駆動系やブレーキ、足まわりなどが高度に電子制御され、安心かつ安全にスポーツ走行が可能です。

 クルマを速く走らせることはフィジカルなスポーツに通じますが、最新モデルではクルマがドライビングに介入することが常識となっています。

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