サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > パナソニック・ストラーダFシリーズ・ナビがプラットフォームを変更、HD美次元マップ新搭載

ここから本文です

地図の解像度が格段に向上、すべての作動がいっそうスムーズに

 パナソニックがオールニューのチャレンジングなフルモデルチェンジ・ナビを発表した。ストラーダFシリーズのトップモデル、CN-F1X10BHDは新プラットフォームの採用で、高速レスポンスと圧倒的な高画質を達成した。発売は12月上旬の予定である。

パナソニック、カーナビステーションStradaスタンダードモデル4機種を発売

 ニューモデルは、地図表示を見ただけで高性能ぶりがわかる。独自の10V型有機ELディスプレイは、黒がビシッと締まり、色彩が豊か。これに映し出される新しいHD美次元マップは、従来の地図よりも解像度が2.4倍向上。平面(2D)地図も美しいが、3D地図がリアル。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン