現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 車高調に交換しても純正ダンパーは捨てちゃダメ! 加工してオーダーメイドのサスペンションに生まれ変わる「K-one DAMPERリプレイス」とは

ここから本文です
車高調に交換しても純正ダンパーは捨てちゃダメ! 加工してオーダーメイドのサスペンションに生まれ変わる「K-one DAMPERリプレイス」とは
写真を全て見る(2枚)

オーダーメイド感覚で純正ダンパーを活かすことができる

サスペンションを交換しているアナタは、純正サスペンションをどうしていますか? 倉庫で眠っていませんか? もしかしたら処分してしまったという人もいるかもしれません。それはとてももったいない。K-oneでは、サスティナブルな観点からも、純正ダンパーの中身を入れ換えて、自分の理想のサスペンションにすることができる「K-one DAMPERリプレイス」というサービスをスタートさせました。

記事全文を読む

関連タグ

こんな記事も読まれています

ボッタス「クリーンエアであればペースは悪くなかった。1ラップのペースに欠けて苦戦」:キック・ザウバー F1第8戦決勝
ボッタス「クリーンエアであればペースは悪くなかった。1ラップのペースに欠けて苦戦」:キック・ザウバー F1第8戦決勝
AUTOSPORT web
ウイング付きプジョー9X8の“正当化”には勝利が必要とCEO「莫大な投資。勝たずして続けることはできない」
ウイング付きプジョー9X8の“正当化”には勝利が必要とCEO「莫大な投資。勝たずして続けることはできない」
AUTOSPORT web
開通50周年の港大橋に登ろう! 阪神高速の「港大橋登頂ツアー」で参加者募集中。
開通50周年の港大橋に登ろう! 阪神高速の「港大橋登頂ツアー」で参加者募集中。
くるくら
日産が長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」の下、最新の電動化・知能化技術を公開…人とくるまのテクノロジー展2024
日産が長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」の下、最新の電動化・知能化技術を公開…人とくるまのテクノロジー展2024
レスポンス
「最も安い」&「最も高い」“自動車税”っていくら? 最低額/最高額の条件とは!? 営業車抑えて“自家用乗用車”が一番高いのか
「最も安い」&「最も高い」“自動車税”っていくら? 最低額/最高額の条件とは!? 営業車抑えて“自家用乗用車”が一番高いのか
くるまのニュース
ガレージ映え間違いなし! 「KTC」×「エヒメマシン」 のコラボ限定ツールチェスト
ガレージ映え間違いなし! 「KTC」×「エヒメマシン」 のコラボ限定ツールチェスト
月刊自家用車WEB
【マン島TTレース】2024年も開幕 世界最古の公道バイクレースにはどんなカテゴリーがある?
【マン島TTレース】2024年も開幕 世界最古の公道バイクレースにはどんなカテゴリーがある?
バイクのニュース
ストロール「ハードに交換してガスリーと戦おうしたが、戦略は機能しなかった」:アストンマーティン F1第8戦決勝
ストロール「ハードに交換してガスリーと戦おうしたが、戦略は機能しなかった」:アストンマーティン F1第8戦決勝
AUTOSPORT web
リトラにオープンにミッドシップ! MR2ってイケイケな装備を詰め込んだ夢のクルマだったよね?
リトラにオープンにミッドシップ! MR2ってイケイケな装備を詰め込んだ夢のクルマだったよね?
ベストカーWeb
世界に1台! ブガッティ「シロン スーパースポーツ」に「55 1of1」をオーダーしたのはアラブのカスタマーでした。超絶技巧のフィニッシュとは
世界に1台! ブガッティ「シロン スーパースポーツ」に「55 1of1」をオーダーしたのはアラブのカスタマーでした。超絶技巧のフィニッシュとは
Auto Messe Web
米国IIHSの前面衝突予防性能試験、スバル「フォレスター」が最高評価
米国IIHSの前面衝突予防性能試験、スバル「フォレスター」が最高評価
日刊自動車新聞
フリュガンの D3O(R)プロテクター ゴースト(TM)シリーズより「胸プロテクター/背中プロテクター」が LINKS から発売
フリュガンの D3O(R)プロテクター ゴースト(TM)シリーズより「胸プロテクター/背中プロテクター」が LINKS から発売
バイクブロス
新次元の快適性! コンチネンタル「MaxContact MC7」飯田裕子氏による海外試乗レポート
新次元の快適性! コンチネンタル「MaxContact MC7」飯田裕子氏による海外試乗レポート
レスポンス
ついにポルシェ911のハイブリッドが登場!──GQ新着カー
ついにポルシェ911のハイブリッドが登場!──GQ新着カー
GQ JAPAN
ホンダが新型「小型”ミニバン”」初公開! “対抗馬”トヨタ「シエンタ」が持つ「新フリード」にはない“強み”とは
ホンダが新型「小型”ミニバン”」初公開! “対抗馬”トヨタ「シエンタ」が持つ「新フリード」にはない“強み”とは
くるまのニュース
答えられる? 高速の50km/h規制区間の最低速度
答えられる? 高速の50km/h規制区間の最低速度
バイクのニュース
日産 新型リーフ、最短で来年3月にも生産開始か 「困難」に直面する英サンダーランド工場
日産 新型リーフ、最短で来年3月にも生産開始か 「困難」に直面する英サンダーランド工場
AUTOCAR JAPAN
なつかしキャッチコピー「未体験ゾーンへ」「街の遊撃手」は何のクルマ? 日本車が熱かったバブル時代は広告も個性的でした【カタログは語る】
なつかしキャッチコピー「未体験ゾーンへ」「街の遊撃手」は何のクルマ? 日本車が熱かったバブル時代は広告も個性的でした【カタログは語る】
Auto Messe Web

みんなのコメント

12件
  • oni********
    純正部品のみならず、カヤバでも純正形状が廃番になった旧車乗りには気になる話。
  • シンゴ
    昔はアブソーバー、シェルケースに入ってたから、中入れ替え出来た… 外はノーマル、中身は強化ってね… 車高調なんて、手が出なかったから、バネカット… 遊ばない程度にね… 今は大体の車種、軽トラ迄車高調あるもんね… バネカットか、ノーサス、アレがホントの車高短… 車高調のローダウンは、邪道だったなぁ… ぴょこぴょこ跳ねるのがカッコ良かった笑 今はお手頃価格で、車弄れるし、有る意味いじらなくてもいい足回りだったり… 今のノーマルの足回りはよく出来てるよね…
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

139.7万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

4.989.9万円

中古車を検索
Kの車買取相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

139.7万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

4.989.9万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村