サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「僕は馬鹿だ!」ルクレール、予選のミス悔やむ。決勝は“フルアタックモード”へ

ここから本文です

 F1ブラジルGPで、フェラーリのシャルル・ルクレールは予選4番手タイムを記録。しかし前戦アメリカGPでパワーユニットが故障し、エンジン交換が必要となったため今回10グリッド降格のペナルティを受け、14番グリッドからスタートすることになる。

 結果として、ルクレールがポールポジションにつくことは始めから不可能なわけだったが、彼はこの予選でトップタイムを出すことが可能だったはずだと考えており、それを達成できなかった自身に憤りを見せた。

■レッドブル・ホンダの直線スピードに、ベッテル&ハミルトン驚く

「Q3での僕のラップにはとてもガッカリしている。

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン