サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 6.2ℓのV8エンジンは健在!伝統と革新が共存するシボレー「コルベット コンバーチブル」の魅力

ここから本文です
1954年、シボレーにとって初の2シーター・オープンスポーツカーとして登場したコルベット。このC1型と呼ばれる第一世代以降65年、7世代に渡ってコルベットは、フロントに大排気量のV8型エンジンを積み、後輪を駆動するというFR(後輪駆動)レイアウトを守り抜いてきた。ところが2019年に登場した最新型のC8型はミッドシップ・レイアウト(MR)へと変わっていた。伝統から抜けだし、新たな道を歩み始めたアメリカンスポーツの雄、コルベットが見せてくれる新たな世界が相当に気になる。

おすすめのニュース

サイトトップへ