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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 一難去ってまた一難……ジョビナッツィ、スペインGPは不運重なり15位。ガレージで作業中に新品タイヤのバルブ破損

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 F1スペインGPのレース序盤、角田裕毅(アルファタウリ)のマシンがストップしたことでセーフティカーが出動した際、アントニオ・ジョビナッツィ(アルファロメオ)はピットに入ってタイヤを交換することを選んだ。しかし、彼のピットストップは30秒以上の作業時間を要してしまった。

 このピットストップが混乱してしまった原因は、用意されていた新品ミディアムタイヤの内1本の内圧が抜けていたことにあった。ジョビナッツィのマシンに新しいタイヤが装着されようとしていたタイミングで、クルーのひとりが左フロント用タイヤの異変に気付いてアピール。

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