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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ついに「おサイフカー」の時代へ。ETCXへの期待と不安【いまどき・これからの車学】

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当たり前になりつつあるETCの次の施策

もはや高速道路を含めた有料道路での利用率は90%を超え、装着が当たり前となっているETC(電子料金収受システム)。現在は、さらに機能を向上させた「ETC2.0」への普及促進が行われている。

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これまで利便性を向上させるために「時間帯割引」や「スマートICの増設」などが実施されているが、社会実験なども含め、課題とされているのが「自動車専用道以外での活用法」。そこに登場したのが、新サービス「ETCX(イーティーシーエックス)」である。

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