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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ガソリンスタンドの屋根はなぜ平らなのか? 雪が降ったらどうしてる?

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■「平ら」は合理性ゆえ

 ガソリンスタンドを覆う屋根(上屋)の多くは、水平に造られています。なぜ水平なのでしょうか。

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 一般的な民家のように傾きのある切妻屋根などだったら雨は流れますし、積もった雪も落ちますが、ガソリンスタンドの屋根に降った雨や雪はどうなるのでしょうか。

 ガソリンスタンドの屋根は、「キャノピー」と呼ばれています。

 キャノピーは、給油時に雨水が燃料に混ざるのを防いだり、雨雪や日光を遮ることで従業員の労働環境を改善したりといった役割があります。

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