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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 大胆すぎる「六角形のキドニーグリル」! 鬼才が手がけた「幻」の「BMWガルミッシュ」とは

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天才デザイナーが手掛けた幻のコンセプトモデル

 モーターショーの華といえばコンセプトカー。基本的にはその場限りで、メーカーもサイズがサイズだけに、すべてを保管しておくわけではなく、ほとんどが廃棄処分となる。なかには、どこに行ってしまったのかわからないものもあって、話題となった分、幻としてクルマ好きに語り注がれるものがある。たとえば、マツダのロータリーを積んだスーパーカー、RX500がいい例で、こちらは倉庫に保管されていたのが発見されて、レストアされた1台が現存している。

オヤジ世代むせび泣き! 乗ってわかった幻のロータリースーパーカー「マツダRX500」の真実

 海外にも廃棄されたわけでもなく、その後が行方知らずという、幻のコンセプトカーというのはある。

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