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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「本物のドライバーが乗ったマリオカート」メルセデスF1代表のフォーミュラE評

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 フォーミュラEのシーズン6が11月末に開幕。今季から新たにメルセデスがワークス体制(ストフェル・バンドーン、ニック・デ・フリーズ)で参戦を開始し、開幕戦ディルイーヤePrixレース1でバンドーンがいきなり3位表彰台を獲得。さらにレース2では他車のペナルティもあり再び3位。幸先の良いスタートとなった。

 このレースには、メルセデスF1のチーム代表であり、同社のモータースポーツ部門のトップでもあるトト・ウルフが帯同しており、その戦いぶりを見守っていた。

■フォーミュラE、2020年スタートのシーズン7からFIAの世界選手権に

 メルセデスは2017年を最後にDTM(ドイツツーリングカー選手権)から撤退。これはF1とFEに集中するためだ。

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