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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【ギャラリー】互いの思いが交錯する瞬間……F1における同士討ちの歴史を振り返る

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2019年のF1ブラジルGPでは、レース終盤にフェラーリのセバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールが互いに譲らず接触。ノーポイントに終わるというチームにとっては悲劇的な結末となった。チームメイト同士がアクシデントを起こすケースは過去にもいくつかあり、様々な人間ドラマが繰り広げられた。今回はその中から特筆すべきものをピックアップした。

■2010年トルコGP:レッドブル(セバスチャン・ベッテル/マーク・ウェーバー)

■フェラーリ、衝撃の同士討ち。ドライバーふたりはレース後スチュワードに召喚

チームメイトとして戦った5年間の中で、数々の軋轢を生んだこのふたり。その最初のきっかけとも言うべきなのが、このアクシデントだ。