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ホンダ、中国向けにEVの新ブランド「・奮」を投入、起死回生狙う[新聞ウォッチ]
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世界最大の自動車市場の中国では、今月25日から北京国際モーターショーの一般公開が予定されているが、それにしても新型車の発表会のニュースが、一般紙の経済面を派手に飾るのは、最近では珍しい。

ホンダの中国現地法人が、中国市場で電気自動車(EV)の新ブランドを投入すると、北京市で発表したもので、きょうの朝日や産経などが、コンセプトタイプの展示車両の写真とともに大きく取り上げている。

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それによると、ホンダが中国で投入する新ブランドは「・奮(イエ)シリーズ」で、まず、SUV(スポーツ用多目的車)の『・奮P7』と『・奮S7』を24年末以降に発売。

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みんなのコメント

14件
  • bhn********
    これで起死回生を狙うんですか? 中国ではホンダのシェアは下がり続けているからと言って中国名を付けてまで売り込みに命をかけるとは…

    もっと本質的なところで勝負しないとダメだという事を知るべきだと思いますけどね。
  • cau********
    後発なのにこの程度とは、株も下がるはずだわ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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