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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 空冷単気筒400の魅力って? ヤマハ最後の「SR400」と、ロイヤルエンフィールドの新型「ヒマラヤ」に乗って考えてみた

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■「SR400 Final Edition」と、「ヒマラヤ」に乗って考えてみた

 2021年、惜しまれつつ生産を終えたヤマハ「SR400」は、「SR400 Final Edition」と「SR400 Final Edition Limited」の2機種がラインナップし、それぞれ60万5000円と74万8000円という価格設定ですが(消費税10%込み)、最後の特別仕様車「Limited」はプレミアム価格で取引されるなど、今も話題が絶えません。

ヤマハ「SR400」そもそもどんなバイクだった? 40余年の軌跡をさらりと振り返る

 ヤマハ「SR400」が発売されたのは1978年のこと、2021年で43年目です。

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