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オートマ最速仕様として製作された排気量アップ+ボルトオンターボ仕様!

NA領域でも鋭いレスポンスを実現する高圧縮ターボチューン

「オートマ最速を目指した高圧縮ターボ仕様の初代ロードスター!」弾けるようなレスポンスが魅力のチューンドNA8C

オートマ最速仕様をコンセプトに製作し、ノーマルボディのロードスターで筑波コース1000を39秒8でラップするのが、このNA8C。手がけたのは老舗“メカドック”。ATロードスターのチューンはかなりマイナーな存在だが、マシンメイキングはかなり本気だ。

エンジンは戸田レーシングの2mmオーバーサイズピストンでボアを85φとし、1928ccまで排気量アップ。

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