サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【ニューカー試乗記】BMW 3シリーズのディーゼルモデル 往復1200kmのロングドライブでわかった長所と短所

ここから本文です
BMWの基幹車種である3シリーズ。昨年フルモデルチェンジされ日本に投入された際には、まず330と320の4気筒ガソリン2リッターエンジンが導入。その後しばらくして6気筒ガソリンエンジンのM340やプラグインハイブリッドの330e、そして4気筒ディーゼルモデルの320dが追加された。

ちょうど京都まで取材で出向かなければならなかったこともあり、早速ディーゼルモデルを引っ張り出し、およそ1200km走らせてみたのでその印象を記してみよう。なお、試乗はCOVID-19緊急事態宣言以前に行われたものである。

おすすめのニュース

サイトトップへ