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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 自然吸気V10を操る歓びはドリフトで! ランボルギーニ ウラカンEVO試乗記

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少し大きめにハンドルを切り込んで“きっかけ”を作ると同時に、アクセルペダルをガンと踏み込む。すると、ランボルギーニ「ウラカンEVO」の後輪が横滑りを始めた。すかさずハンドルを直進状態に戻して、アクセルペダルのコントロールで旋回状態をキープする。

やったぜ、ドリフト成功!

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パワーに余裕があるから、アクセル操作で楽にこの姿勢を保てる。ウラカンEVOは、定常円旋回コースともドリフトコースとも呼ばれる円周上を、きれいなドリフトのアングルを保ちながら1周した。

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