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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜ最近のSUVは2WDが主流? 悪路も走れる4WDと二極化が進む訳

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■オフロード4WDからシティ派へ 時代とともに変化するSUVのニーズ

 最近はSUVの売れ行きが伸びています。2005年頃のSUVの国内販売比率は約5%で、ステーションワゴンと同等でしたが、いまでは15%前後に増えました。

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 逆にステーションワゴンは3%に下落。15年前は約20%のシェアだったミニバンは、いまでは15%となっており、近年の販売比率は、軽自動車、コンパクトカー、SUVが増加傾向です。

 この3つのカテゴリのうち、軽自動車とコンパクトカーは実用重視ですが、SUVはカッコ良さも兼ね備えていることが特徴です。

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