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なぜトヨタ・アルファードは人気なのか?
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トヨタの大型ミニバン「アルファード」の販売が好調だ。小川フミオがあらためて試乗し、その理由を考えた。

新幹線のグランクラスを彷彿とさせる2列目シート

クラシック・シトロエンを借り出して洛中洛外を“散歩”する

走るオフィスとか走るラウンジが欲しい、なんていう超いそがしいひとには、トヨタ「アルファード・エグゼクティブラウンジ」は選択肢のひとつだろう。メルセデス・ベンツ「Sクラス」が、機能面からいうと、現時点で最高のラウンジカーかもしれない。でも、アルファードという”解”もあるのだ。

最新の大型セダンの場合、後席のセリングポイントは、空間的な余裕だけではない。

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みんなのコメント

51件
  • アルファードに関しては「車に詳しい俺」系の輩からは色々言われるが、そんな事は問題無い。
    世間では立派に見える車格とデザイン、一言で「良い車買ったなぁ」と言われる風格。
    そして残価設定ローンだろうとそれが手に入る購入計画と購入後のアフターサービス。
    総じてトヨタと言うブランドがバックボーンにある「選んで間違い無い」安心感。
    そりゃ売れる。
    トヤカク言う奴は自分が時代に取り残されている事、主義主張が既にマイノリティだと言う事を自覚した方が良い。
    間違っても人前で「アルファードなんてオラオラ顔の〜」なんて言おうもんなら世間からズレたヤツと思われるぞ。
  • 初代アルファードにも乗ってたけど、確かに良い車だったよ。
    当時から2.4Lは非力だの色々言われてたが、街乗り中心では逆に扱いやすかった。
    デカい割に見通しも良く車幅感覚もつかめ易いし、小回り効いてと
    女性でも運転しやすい車だった。

    ただ、それから買い換えようとなった時に同じアルファード以外に他の選択肢が無かった事。
    何かしらアルファード以上の魅力がある車と言うものが残念ながら見当たらないのが現状なんですよ。

※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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