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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スーパーカブでも事故の危険は変わらないので、胸部プロテクターをスマートに使いこなすのだ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.42〉

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交通死亡事故での損傷部位1位は頭部なんですが、実は2位の胸部もかなり割合が高いんですよ。なので、バイクに乗るときには、ヘルメット同様に胸部プロテクターが超大事。
でも、「スーパーカブに乗るのにわざわざ胸部プロテクターをつけるのも恥ずかしい」って気持ちも超わかる。なので最新の事故データやスマートな胸部プロテクターについて考えてみたいと思います。

損傷部位としての割合は1位頭部、2位胸部が絶対的。
まずはこのデータを見てほしいんですよ。
これ、警視庁のサイト内にある「二輪車用ヘルメットのあごひも及び胸部プロテクターの着用状況調査結果」から引用させてもらったもの。

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