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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【10年ひと昔の国産車 35】スズキ パレットはパワートレーンを一新して燃費は向上し走りは爽快に!

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「10年ひと昔」とはよく言うが、およそ10年前の国産車は環境や安全を重視する傾向が強まっていた。そんな時代のニューモデル試乗記を当時の記事と写真で紹介していこう。今回は「スズキ パレット」だ。

スズキ パレット(2009年:マイナーチェンジ)
高い全高&低いフロア高で室内は驚くほど広く、しかも両側スライドドアで使い勝手も高い、ハイト系軽ワゴンのスズキ パレット。今回、走りの楽しさと環境への適合を考慮したマイナーチェンジが行われた。

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パレット初となる改良のポイントは、新パワートレーンの採用にある。

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