サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スタローンのようにマッチョになったフェラーリ! マンソリーが手がけた「812GTS」とは

ここから本文です
■フェラーリ「812GTS」をマンソリーが過激カスタム

「A LEGEND IS REBORN」(伝説が蘇える)。フェラーリ自身がそう宣言するように、12気筒モデルの「812スーパーファスト」をベースとしたオープン仕様の「812GTS」は、1970年代にごく少数が生産された「365GTS/4」、通称デイトナ・スパイダー以来となるフェラーリがシリーズ生産する12気筒オープンモデルだ。その間に流れた時間はおよそ50年。フェラーリのカスタマーが、いかにそれを待ち続けていたのかは想像に難くない。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン