サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、グロージャンの”反人種差別”への想いに感謝

ここから本文です
 第3戦ハンガリーGPの際、メルセデスのルイス・ハミルトンは、レーススタート前にドライバーが反人種差別を訴える際の行動がバラバラだったとして、不満を表明した。数人のドライバーは片膝をついたものの、これと同じ姿勢を取らなかったドライバーも多くいた。さらに、このセレモニーに遅れたドライバーもいた。

 ハミミルトンはその後、GPDA(グランプリ・ドライバーズ協会)会長のロマン・グロージャン(ハース)が、「シーズン開幕戦であるオーストリアGPでそれをやった。だから、それで終わりだ」と発言したと語った。

おすすめのニュース

サイトトップへ