■精悍エアロがイイ! 精悍SUV公開!
ホンダのフィリピン法人は、現地で開催されたフィリピン国際モーターショー(PIMS、会期10月24日~27日)でミドルSUV「CR-V」の特別仕様車「リミテッドエディション」を発表しました。
【画像】超カッコイイ! ホンダ 新型「“スポーティ”SUV」を画像で見る(60枚)
CR-Vは乗用車感覚の走行性能と高い機能性を兼ね備えたライトなSUVとして1995年に登場。代を重ねるにつれて世界戦略車としての位置づけを確立し、車格感も向上。現行型は2022年に登場した6代目です。
日本ではプラグイン燃料電池車として販売されていますが、フィリピンでは2リッターハイブリッド(e:HEV)または1.5リッターターボを搭載。駆動方式はFWDで、1.5リッターターボのみAWDも設定しています。
ボディサイズは全長4691mm×全幅1866mm×全高1681mm、ホイールベース2701mm。乗車定員はe:HEVが5名、1.5リッター車が7名となっています。
グレードは価格が安い順に「Vターボ」(210万ペソ、約550万円)、「VXターボ AWD」(228万ペソ、約600万円)、「RS e:HEV」(259万ペソ、約680万円)。
そんなCR-VのエントリーグレードにあたるVターボをベースに、アクセサリーで飾り立てたのが今回PIMSで発表されたリミテッドエディションです。外装ではシルバー塗装のフロントエアロバンパー、リアアンダースポイラー、エキゾーストパイプフィニッシャーを装着。上質な雰囲気を高めています。
内装は荷室を傷や汚れから守るカーゴトレイとシートバックプロテクターを装備。そのほか、ドアバイザーとボディカバーがついてきます。
トップグレードのRS e:HEVは外装が見栄えがするスポーティな装いも特徴のひとつとなっていますが、それと比べてもVターボ リミテッドエディションは見劣りしない仕上がり。価格はベース車より6万7000ペソ(約18万円)高い216万7000ペソ(568万円)です。
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