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心臓部はSR20改2.2L+GT3540タービン仕様で555馬力を発揮!

ユーザー目線のサーキットスペック

「自走派サーキット仕様の理想型か!」軽量化は一切行わずに走りを楽しむ等身大のS15シルビア改

名門“スクリーン”が製作したS15シルビアの登場だ。このチューンドは、代表の千葉さん自らがステアリングを握ってサーキットを楽しむためのデモカーで、コンセプトはズバリ「キレイに作り込んだタイムアタック仕様」というもの。内装を剥いだりスポット増しなどを行わず、どれだけ速くできるかを追究しているのだ。細部を見ていく。

「軽量化を行わない分はパワーで補うべし!」という考えのもと、心臓部のSR20DETはまさにフルチューンの状態だ。

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