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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > タントが5年ぶりに1位に!首位奪還はN-BOXと同じ理由だった?

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■王者N-BOXと新型タント、好調の要因は「想像以上」?

 2019年11月の軽自動車の新車販売台数速報によると、長らく首位をキープしていたホンダ「N-BOX」が2位に陥落し、同年7月に新型が登場したダイハツ「タント」が2万1096台を販売して、2014年9月以来の5年2か月ぶりに1位となりました。

■不人気にもほどがある!? ビックリするほど売れていない軽自動車5選

 軽自動車の新車販売台数ランキングでは、なんと「2年3か月」ぶりとなる首位の変動です。なぜ首位の順位に動きが見られたのでしょうか。

 それは、現行N-BOXのこれまでの快進撃と、新型タントの快挙に、ある「共通点」があるためではないかといわれています。

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