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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > まさに三菱の最終兵器? 悲運のマシン、ランサーエボリューションIとは

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■WRC参戦を照準に開発されたホモロゲーションモデル

 近年、ニーズの変化から国内の高性能車はかなり数を減らしてしまいました。一方、現在に続く高性能車誕生の礎になったのは1980年代のことで、ターボエンジンの普及やDOHCエンジンの復活から国産車の高性能化が加速した時代です。

超絶進化の三菱「ランエボVIII」はデザイン不評!? 完成度を極めた「MR」登場

 そして、各メーカーから高性能車が出揃うと、今度は市販車のポテンシャルをアピールするために次々とモータースポーツへの参戦を始めました。

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