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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > あの雨量の鈴鹿はマジで危険だった!! 走る身になって考えてほしい!! 水煙と戦うトップドライバーの葛藤

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 欧州でのレース経験も豊富な笹原右京選手。しかし鈴鹿でのスーパーフォーミュラのウェットレースはさすがに堪えたようだ。ドライバーからすれば視界を水煙で奪われ、まさに職人芸とも言うべくスキルでコースを走りぬかなければいけない。

 今回は雨量があったにもかかわらず通常スタートとなったことで、一部ドライバーからは「いくらなんでも危険だった」という声も聞こえてきた。鈴鹿ラウンドを終えた笹原右京選手から話を聞いた。

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