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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ヤマハ「XJR1200」「XJR1300」を解説! ワイルド&ダイナミックのコンセプトで登場した空冷4気筒ビッグネイキッド【バイクの歴史】

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ヤマハ「XJR1200」の歴史
XJR1200(1995年3月)
フロントにブレンボ製対向4ピストンキャリパーを採用し、チョークレバーはキャブレター横から左ハンドルグリップ部に移設され、始動時の利便性を向上。シートクッション素材にワイラックスを採用し、快適な乗り心地を維持しつつシート高を従来型より10mm下げている。

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XJR1200(1996年3月)
XJR1200の最終型。オイルクーラーの左右幅を50mm延長し、エンジンの冷却フィン長も延ばして信頼性を向上。前後サスペンションにはダンパー調整機能が追加され、セッティング幅が広がった。

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