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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「GT」ほんとうに名乗れるクルマは 元祖GTからトンデモGTまでジャッジ 後編

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ボルボ 123GT(1967年)

世界中でブランドイメージを高めるべく、1967年、突如としてボルボはGTの名を冠したモデルを登場させている。

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123GTは、1960年代を通じてボルボが集めてきたレース界からの数多くのフィードバックに基づき、2ドア版のアマゾンをベースに改良をほどこしたホットバージョンであり、その改造には強化サスペンションとフロントディスクブレーキ、フォグランプや大径のタコメーター、レカロシートの採用といったものが含まれていた。

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