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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ジェンダーレスな時代における「バイク女子」についてちょっと考えてみた

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女性ライダーって圧倒的に少ないんです

ヒマラヤに乗りたくて教習所の門を叩いた、2021春【with HIMALAYAN vol.1】

他ジャンルのメディアに携わって20年ほどの私が、ひょんなきっかけでバイクメディアに関わるようになったのは2年ほど前のこと。その当時、一番驚いた表現が実は「バイク女子」だった。男性・女性だけに限らない、セクシュアリティの多様化が認知されている現代においてメディアでの表現は常に変化している。それを体感してきたからこそ、この言葉がひっかかったのだ。そして今、バイクに乗るようになって思う「バイク女子」について少し考えてみた。

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