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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 1996年、唯一の日本人ドライバー片山右京選手のまわりにはいつも笑顔が!【連載第22回目:熱田護のF1勝手に片思い】

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1996年の日本人ドライバーは、片山右京選手ただ一人。
引き続きティレルからの参戦です。
マシンはティレル024、エンジンはヤマハ。
前年までのメインスポンサーのNOKIAがいなくなり、チームの経済状況は悪化。
マシンのパフォーマンスも信頼性も厳しいシーズンとなりました。

右京選手は16戦中6戦の完走で、0ポイント。9戦のリタイヤ、1戦失格という成績に終わってしまいました。
チームメイトのミカ・サロ選手は、5ポイント獲得しています。

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