■マツダの新型「“最上級”ステーションワゴン」!?
中国で発表されたマツダの新しい電動セダン「EZ-6(イージーシックス)」。早くもそのステーションワゴン版の妄想CGが、メーカー非公認ながらSNS上で公開されました。
【画像】超カッコイイ! マツダ新型「ステーションワゴンCG」を画像で見る(32枚)
Sugar Designというユーザーネームでインスタグラムに投稿された「マツダEZ-6ワゴン」がそれです。
EZ-6は、マツダと中国長安汽車の合弁会社「長安マツダ」が開発・製造を行う新エネルギー車(EV、PHEVなど)の第1弾。
デザインテーマ「オーセンティック×モダン」のもと、マツダのフィロソフィー「魂動」特有の生命感やエレガンスを表現しながら、電動化時代にふさわしいモダンな要素を融合。シンプルで伸びやかなクーペスタイルを打ち出す4ドアセダンです。
EZ-6は「マツダ6」(旧名アテンザ)の実質的な後継モデルとも目されています。マツダ6にはセダンのほか、ワゴンの設定もあり、その流れからするとEZ-6にワゴンが設定される可能性は十分あるのではないでしょうか。
そんな予感を後押しするのが、EZ-6ワゴンと名付けられたCG画像です。
EZ-6のルーフラインを後ろに伸ばしながらクォーターピラーをなだらかに傾斜させ、さらにクォーターウインドウの輪郭によって、流麗なスタイリングとワゴンの機能性を両立しています。
ルーフレールが追加されていますが、高さを抑えたスリムな形状であるため目立たず、むしろシルバー加飾のような印象を受けます。
リア斜めからの画像を見ると、リアオーバーハングが若干伸ばされていることが分かります。ワゴンというより、シューティングブレイク(クーペの流麗さを融合させたワゴンスタイルの呼称)寄りのエレガントな趣きとなっています。
なお、日本でマツダ6はすでに生産、販売が終了しており、メーカーの説明では「今後、セダンはマツダ3が、ワゴンはCXシリーズがその役割を引き継ぐ」としています。
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みんなのコメント
どの記事もCGと妄想垂れ流しのゴミばかり、何が「くるまのニュース」だよ。
小学生が考えそうな恥ずかしい妄想を書くだけで金が貰えるなんてこの世界で最も恵まれてる仕事だな。