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ホンダが新型EV「イエ・シリーズ」を中国で発表…2027年までに6車種を投入へ
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ホンダの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司は4月16日に、新型EVの「イエ・シリーズ」を発表した。このシリーズは、中国市場における電動化の進展に応えるためのもので、2027年までに6車種を投入する予定だ。

公開されたモデルは『イエP7』、『イエS7』およびコンセプトモデルの『イエGT CONCEPT』で、これらは北京モーターショー2024で一般に公開される予定だ。「イエ」という名称は、漢字の「・奮」の簡体字で、旁は上が「化」、下が「十」。「明るく光り輝く」という意味を持ち、ホンダは運転する楽しさを通じてドライバーの個性を輝かせることを願っている。

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みんなのコメント

23件
  • bhn********
    中国でのホンダのプレゼンスは落ちているにも関わらず、まだこうやって中国名まで付けた車を販売してなんとか中国の人たちに買ってもらおうとするというのはあまり視野が広いとは言えませんね。

    というかまさか、この名前をグローバルにしようっていうんじゃないんでしょうね。確か日本のメーカーでしたよね、ホンダって…
  • cha********
    中華人に新型EVの購入力はもう無いのでは。
    普通の決済をすれば経済破綻が確実の国です。
    投資を引き上げるのが最良と思います。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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