この記事をまとめると
■EVの急速充電方式には日本発の「CHAdeMO」と欧州発の「コンバインド方式」
電気代は高い? 急速充電でも速度が違う? オーナーが語るEV「充電」のリアル
■CHAdeMOは急速充電のみで、普通充電口とは異なる形状にして事故防止を図っている
■テスラはスーパーチャージャーという独自規格により最適化した充電を行う
現在の主流はCHAdeMOとコンバインドのふたつ
電気自動車(EV)を世界で最初に市販したのが日本なので、充電に関わる世界標準を進めたのも日本だ。そこから生まれたのがCHAdeMOプロトコルである。
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みんなのコメント
なお、「環境のため、電気自動車だけにする。ハイブリッド車は認めない。」も同じ。ハイブリッド車は日本が牽引している。欧州メーカーでは今さら追いつけない。合理的な理由と思わせて、実際は日本車を排除するための方便。
V2H設置ユーザーは、V2Hメーカーの対応リストを見て、車を選定する必要がある。
それにしても、チャデモ幹事会社の筆頭トヨタが自社ディーラーにチャデモ充電器を殆ど設置していないのは裏切り行為か、日産にくしか、いずれにしてもチャデモ普及の足を引っ張っている理由が不明。
BEVも販売しているのに。