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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 初代ファンには受け入れられない! 姿もコンセプトも変わりすぎたクルマ3選

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 気がついたら想像していたのと全然違う姿に……

 1)ホンダ・インサイト

前のほうがイケメン? マイナーチェンジで理解しがたい見た目になった国産車トップ5

 現在販売されている車種で、初代モデルと現行型が最も大きく異なるのは、ハイブリッド車のインサイトだろう。初代は1999年に発売され、全長が4m以下の2ドアクーペだった。乗車定員も2名だ。

 ハイブリッドシステムは、直列3気筒1リッターエンジンをベースに、最高出力が14馬力(5速MT)、最大トルクは5kg-mのモーターを組み合わせる。ハイブリッドながら車両重量は820kg(5速MT)と軽く、10・15モード燃費は35km/Lであった。価格は210万円(5速MT)だ。

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