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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 日本が誇る自動車文化が衰退の危機 なぜ軽トラックが続々と消えているのか?

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 かつては各メーカーから自社開発の軽トラックが発売されていたが、現在となってはスズキ「キャリイ」、ダイハツ「ハイゼット」、ホンダ「アクティ」を残すのみとなってしまった。ほかのメーカーは、キャリイかハイゼットをOEM供給される形でそのモデルを維持している。

 しかし、登場から42年頑張ってきたアクティに関しても、2021年6月にその歴史に幕を下ろすことが明かされている。そうなると、残る独自モデルはキャリイとハイゼットのみとなってしまう。

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