富士スピードウェイで行われたスーパー耐久第3戦“富士SUPER TEC24時間レース”は、6月3日の15時にゴールを迎え、#99 Y’s distraction GTNET GT-Rが総合優勝を飾った。#99 Y’s distraction GTNET GT-Rはスーパー耐久での今季2勝目でもある。
残り3時間のところで赤旗中断があり、終盤も波乱模様が予想された。その通り、最後の最後まで各車はトラブルやアクシデントに悩まされることになった。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
【MotoGP】ビニャーレス、テック3残留じゃ嫌だった? すれ違いをKTM示唆「出て行けなんて言ってない」
バイオリニストとしても活動するRiOさん「レースアンバサダーとしての自信が持てるようになった」【2026RQインタビューVol.5】
【MotoGP】フェルナンデス、チームメイトの小椋に敗れ3位も満足「嬉しい結果。ラスト3周は本当に苦しくて限界だった」
“フェルスタッペン中心”に回るレッドブルの実態。当時の代表ホーナーの言葉をペレスが明かす「うちが2台体制なのは、そうしないといけないから」
F1ベルギーGPは電気エネルギー的にもっともっと厳しいグランプリに? アロンソ「F2よりもパワーが劣るシーンがあるかもしれない」
日本の公道で発揮できない2.0Lターボを痩せ我慢するより、制限速度内で1.5Lの「シビック RS」を使い切る大人の選択
「住んでるところにYSPないよ!」「まずはYSP増やしてよ」「対処できるの?」など反響 ヤマハが401cc以上のバイク販売体制を変更 2027年1月から
【打倒アルファード】大胆予想CG、ホンダ「エリシオン」はこうなる? 全長5m級で価格は800万円超か
日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に
「EVを買うなら日本車以外で」 いま欧州で何が起きているのか? シェア10%割れが視野に入る、日本メーカーの新たな試練
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?