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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スバル ニュルブルクリンク24時間レース2022 レース中盤で無念のリタイヤ

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スバル/STIチームが参戦したニュルブルクリンク24時間レースは、決勝レースをおよそ半分ほど消化した時点で大クラッシュ事故を引き起こし、修復が不可能な状態であったためそのままリタイヤという結果となった。

ニュルブルクリンク24時間レースの公式予選は5月26日から開始され、27日の公式予選3回目でWRX STIの公式予選順位は総合58位、 SP3Tクラス1位となった。ラップタイムはカルロ・ヴァンダム選手が記録した9分01秒904で、念願の9分切りという目標にはわずかに届かなかった。

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