現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「S字で見ていて自然と笑顔に」「『最高!』の一言」初テストに期待膨らむ、出自もさまざまな海外勢の声

ここから本文です
「S字で見ていて自然と笑顔に」「『最高!』の一言」初テストに期待膨らむ、出自もさまざまな海外勢の声
写真を全て見る(1枚)

 総勢32名ものドライバーが参加する2023年のスーパーフォーミュラ合同/ルーキーテスト。初参加のドライバーとしては、F2チャンピオンのテオ・プルシェール、同シリーズランキング4位でレッドブルジュニアドライバーとして来季のスーパーフォーミュラ戦うことになる岩佐歩夢、そして17歳でスーパーフォーミュラ初ドライブを果たすJujuらがいる。

 さらには、2023年シーズンにリアム・ローソンがスーパーフォーミュラで大活躍をみせたこともあってか、今回は海外から多くのドライバーがテストに初参加する。

記事全文を読む

こんな記事も読まれています

安易に手を出すと後悔するぞ! 意外とデメリット多いんよ……最近よく聞くカーリースの賢い使い方教えます
安易に手を出すと後悔するぞ! 意外とデメリット多いんよ……最近よく聞くカーリースの賢い使い方教えます
ベストカーWeb
ベントレー「コンチネンタルGTCアズール」新宿に登場!英国職人のワザが光るオープンカー
ベントレー「コンチネンタルGTCアズール」新宿に登場!英国職人のワザが光るオープンカー
グーネット
メルセデスがワンツー。しかしレースペースではやっぱりレッドブル&フェルスタッペンが速い? 角田裕毅15番手|F1バーレーンGP FP2
メルセデスがワンツー。しかしレースペースではやっぱりレッドブル&フェルスタッペンが速い? 角田裕毅15番手|F1バーレーンGP FP2
motorsport.com 日本版
F1日本GPに『レッドブルVIPラウンジ』が登場。開設記念に観戦ツアーが当たるキャンペーンを実施
F1日本GPに『レッドブルVIPラウンジ』が登場。開設記念に観戦ツアーが当たるキャンペーンを実施
AUTOSPORT web
「アウトバーンの旋風」と銘打ち欧州を意識して誕生の日産「4代目ローレル」! 「ジバンシィ」の名が付いた特別仕様車を知っているか!?
「アウトバーンの旋風」と銘打ち欧州を意識して誕生の日産「4代目ローレル」! 「ジバンシィ」の名が付いた特別仕様車を知っているか!?
ベストカーWeb
メルセデス復活の兆し? ハミルトン首位、ラッセルが2番手で1-2。角田裕毅は15番手|F1バーレーンGPフリー走行2回目速報
メルセデス復活の兆し? ハミルトン首位、ラッセルが2番手で1-2。角田裕毅は15番手|F1バーレーンGPフリー走行2回目速報
motorsport.com 日本版
王者トヨタ、開幕戦ではポイント獲得すら困難?「どう見てもポルシェは速い」と小林可夢偉
王者トヨタ、開幕戦ではポイント獲得すら困難?「どう見てもポルシェは速い」と小林可夢偉
AUTOSPORT web
OVER DRIVEが2024年スーパー耐久参戦体制を発表。2台のロードスターで王者を目指す
OVER DRIVEが2024年スーパー耐久参戦体制を発表。2台のロードスターで王者を目指す
AUTOSPORT web
誰もが憧れるモータースポーツの最高峰。24戦の過去最大レース数と究極のコンペティション【2024年F1をイチから学ぶ】
誰もが憧れるモータースポーツの最高峰。24戦の過去最大レース数と究極のコンペティション【2024年F1をイチから学ぶ】
AUTOSPORT web
新型ヴェルファイアはスポーツカー並の走り!! トヨタってマジでスゴいのよ!! 常に疑問を投げかける意識がマジで脱帽モノ
新型ヴェルファイアはスポーツカー並の走り!! トヨタってマジでスゴいのよ!! 常に疑問を投げかける意識がマジで脱帽モノ
ベストカーWeb
うっかり通っちゃったけど違反? おじさんはイマイチよくわからん! 右折時の信号手前にあるゼブラゾーンっていったい何?
うっかり通っちゃったけど違反? おじさんはイマイチよくわからん! 右折時の信号手前にあるゼブラゾーンっていったい何?
ベストカーWeb
クライスラー「PTクルーザー」好きが高じてターボからNAに乗り継いだ! 発売から20年以上、そろそろメンテナンスにお金がかかりそう…!?
クライスラー「PTクルーザー」好きが高じてターボからNAに乗り継いだ! 発売から20年以上、そろそろメンテナンスにお金がかかりそう…!?
Auto Messe Web
“世界のNSX-GT”をハイクオリティに再現!オトナのためのトミカ新シリーズ誕生!
“世界のNSX-GT”をハイクオリティに再現!オトナのためのトミカ新シリーズ誕生!
グーネット
ロイヤルエンフィールド、アドベンチャーツアラー新型ヒマラヤ450を発表
ロイヤルエンフィールド、アドベンチャーツアラー新型ヒマラヤ450を発表
AUTOSPORT web
クシュ・マイニがF2開幕戦のポールポジション。デビュー戦の宮田莉朋は6番手|F2バーレーン
クシュ・マイニがF2開幕戦のポールポジション。デビュー戦の宮田莉朋は6番手|F2バーレーン
motorsport.com 日本版
プジョー 新型「508」発売 フロントデザイン一新 3本爪のシグネチャーランプ採用
プジョー 新型「508」発売 フロントデザイン一新 3本爪のシグネチャーランプ採用
グーネット
ホンダ、2024年夏発売予定の『CR-V』燃料電池車を世界初公開。充電可能なプラグインFCEV
ホンダ、2024年夏発売予定の『CR-V』燃料電池車を世界初公開。充電可能なプラグインFCEV
AUTOSPORT web
レクサス「NX」アウトドアテイストアップ!新モデル「オーバートレイル」追加
レクサス「NX」アウトドアテイストアップ!新モデル「オーバートレイル」追加
グーネット

みんなのコメント

3件
  • ada********
    70年代、80年代のヨーロッパF2シリーズを思い出す。当時は後のF-1ドライバーが鎬を削っていた。生沢、星野、中嶋らがF-1を目指して世界中から来て走っている強豪たちと走った登竜門クラスでもある。今は逆で世界中から名だたるチャンピオンたちが日本に来る。これは本当に嬉しいことでドライバーのレベルも一気に上がります。SFはF-1が行われる各地を転戦するわけでは無いですが、日本国中のサーキットを巡って力のあるドライバーが勝つ。そして上位のカテゴリーへ。SFもオーストラリアやモナコ、スパなどの遠征に行ったらヨーロッパF2を食ってしまうでしょうね。
  • hab********
    ”F1の次に速いカテゴリー”ってことが広く認識されつつあるスーパーフォーミュラ。上を目指す海外勢にも注目されるようになってドライバー市場が活性化すれば、日本人ドライバーだってトヨタやホンダのお抱えだからって安心はしていられない。
    そうやって世界的に注目されるようになれば、今後更なる発展も望める。いいサイクルに乗っかってほしいねえ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離(km)

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村